シミ取りレーザーだけでなく韓国発の水光注射も得意としています。

シミ取りなどのレーザー系施術方法やプラン

シミ取りレーザーのイメージ画像

 

一度できてしまったシミは、スキンケアや薬局などで買える内服薬で消すことが困難です。

 

美容クリニックの人気メニューになっているシミ取りなどのレーザー系施術は、定番のIPLレーザーYAGレーザーを適正相場で提供しています。
東京美容外科では、広域のシミ消しや加齢による肌質の悪化を一気に改善できる水光注射が人気を集めています。

 

 

主要プラン一覧

 

トーニング(メドライトC6)
料金 10,000円~
概要 非常に弱いパワーで均一に照射することで、メラノサイトを活性化させることなく肝斑やシミを徐々に薄くする
特徴 肌に優しくて少しずつシミを薄くしていける

 

IPLレーザー
料金 15,000円~
概要 美肌レーザーとも呼ばれるIPLレーザーを使い、少しずつシミを薄くするのと同時に肌へハリを与える
特徴 1ヶ月ごとに5~10回の利用が必要

 

YAGIレーザー(QスイッチYagレーザー)
料金 9,800円~
概要 2種類の波長を持つレーザーでシミを除去する
特徴 薄いシミは1回で除去完了できる

 

ピコレーザー(老斑除去レーザー)
料金 45,000円~
概要 老斑やほくろを強力に除去できる(新宿院限定)
特徴 総額で見ると高額だが、顔全体など広域の治療に強い

 

 

料金は安い?

レーザーの料金はいくら?

 

レーザーは施術者が最低限の能力を持っていれば、使用する機器によって品質に大きな差はありません。
ただし出力調整をしっかり行わないと、シミが取り切れなかったり、肌荒れをしたりトラブルを起こすことがあります。

 

東京美容外科は適正相場ではあるものの、もっと安い料金で対応する格安クリニックが存在します。
内容によっては最安プランになることもありますし、数千円程度の差額であればアフターケアの充実度などを理由に検討する価値があります。

 

 

水光注射とは

シミ取りで美容クリニック(美容皮膚科)に相談した場合、大半のケースがレーザー治療を提案されます。
クリニックによってはレーザーの種類を選定する選択肢しかないのに対して、東京美容外科では水光注射での治療でも対応できます。

 

うるおい水光注射の料金は、顔全体で初回限定15,000円2回目以降は30,000円~です。

水光注射は韓国で開発された、水光皮膚(ムルガンピブ)を実現するために、粒子が細かい非架橋のヒアルロン酸を顔全体に広く浅く注入する保湿法です。
つまり、薄いヒアルロン酸を顔全体に浸透させることで保湿力を高め、潤いのある肌へ変える治療法です。

広域にわたって治療できるほか、表面のシミだけではなく隠れシミも一緒に改善できます。
濃いシミを確実に消すならYAGレーザーがおすすめですが、加齢によって顔全体にシミが気になる場合や、ハリやツヤ、しわなど加齢による肌質の悩みをまとめて解決したい方におすすめです。

 

東京美容外科は水光注射だけでも複数種類が用意されていて、シミを改善させたい場合は1番人気の美白のベーシックプラン【美白水光注射】を利用します。
1クール3回で4週間ごとに利用することで、根本から肌質を改善させて長期的な効果を期待できます。

 

東京美容外科で利用した場合、初回15,000円2回目以降は3万円×2回で1クールは7.5万円かかります。
シミ取りレーザーより高額ですが、ヒアルロン酸注入など他の治療と併用するので、5~10回が1クールになるIPLレーザーよりリーズナブルです。